つかまりだち

つかまり立ちで頭を強打。育児のちょっとした疑問。

つかまり立ちから転倒。
脳への影響は?

つかまり立ちの姿勢から転倒したとしても
いきなり頭を強打するよりは、
おしりをついてから倒れることが多いはず。
頭を打っても大泣きした後で泣き止み、
その後はいつもとかわらないなら心配ない。
早くつかまり立ちをマスターさせたいと、
練習をさせるのであればあまり無理はしないように。
まだつかまり立ちが不安定なのに、
赤ちゃん自身が立ちたがるようなときは、
赤ちゃんが遊ぶスペースにつかまれるような
高さのものを置かないように。
または、たっちをするときはママがかならずそばにいて、
周囲に座布団やクッションを置くなどして
転倒したときに備えること。

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家の子供はどうもつかまり立ちをする気がまったくない。。

風呂の中でも試しに立たせてみようとしても

よじ登ろうとして足を地面に着けようともしない。

それでもひざたちはちょっとつかまれるところがあると

すぐにしてくる。

そのため、テーブルやソファーのうえにあるものを

引っ張って危なっかしくてしょうがない。

電化製品のコードが今は届かないところにあるが、

立ちはじめたら確実に届いてしまい、

絶対そのコードで遊びだすと思われる。

今はひざたちして何かをつかみ損ねたり、

変なかっこしたとき頭からダイブする。

頭大丈夫?

って本気で思うので気が気じゃない。

立ち上がることができない今でさえ怪獣並なのに、

起き上がったらどうなることやら先が思いやられます。。



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よつばいとつかまり立ち。育児のちょっとした疑問。

よつばいとつかまり立ちがうまくできない。
どうしたらいい?

赤ちゃんの運動発達は、
平均より三ヶ月ぐらいまでなら
遅くなっても正常の範囲。
ハイハイは8ヶ月ごろ、
つかまり立ちは9ヵ月ごろに
できるようになるのが一般的だが、
それぞれ11ヵ月、1才ぐらいまでに
できればいいのであせらずに。
寝返りやお座りまでは順調で、
それ以降の発達が遅い子供は
足首の間接がやわらかいために
ゆっくりペースになっている場合が多い。
心配な場合は健診などで
相談してみるのもいいかも。

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家の子供はまだハイハイで

一生懸命がんばってる。

歩く姿も早く見たいけどとり

あえずはゆっくり気長に成長していってもらいたい。

何かの本で、歩き始めが早くて親も

喜んでいるさなか、転倒して脳に

後遺症をおった子も少なくないと、

いう記事を読んだことがある。

赤ちゃんは頭が重く安定してないため

立ち上がっても常にフラフラ。

成長が早いと言うのは必ずしも

いいことではないらしく、

未発達のまま成長していってしまうと、

逆に危険がいっぱい。

喜んではかりで放置しすぎるのは危険。



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